強調したい部分を明るくしたスポットライト画像を作れるアプリ「Light Up」

強調したい部分を明るくしたその他を薄暗くしてスポットライトを当てたような画像を作りたい時があると思います。

そんな時は、この「Light Up」を利用すると簡単に作成することができます。

アプリの利用例

このように目立たせたい部分以外を薄暗くすることができます。

lightup1

アプリの特徴

  • 枠で囲った部分だけにスポットライトを当てたようにできる
  • 四角、角丸、丸の3つの枠で囲むことができる

アプリのダウンロード

ダウンロードは下記リンクからできます。有料アプリです。

Light Up
Light Up
Developer: デベロッパ:re:stacks
Price: ¥360
  • Light Up Screenshot
  • Light Up Screenshot
  • Light Up Screenshot

アプリの使い方

アプリを起動して編集したい画像を選択します。

そして、スポットライトを当てたい部分を囲みます。

lightup2

調整は、上にあるメニューバーから行います。

lightup3
  • Rectangle:四角い枠
  • Rounded:角丸の枠
  • Oval:丸い枠

スライダーで、背景の明暗の濃さを調整できます。

完成したら、「File」>「Save」で画像を書き出します。

使ってみた感想のまとめ

注目させたい部分を赤枠で囲うって目立たせることがありますが、よりハッキリ強調したいときはこちらのほうがわかりやすく伝えることができますね。

絶対に入れておきたいmacアプリの一つです。

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山田 どうそん

現在「電子書籍出版株式会社」というグループ会社の代表をするとともに、個人事業として「トリガーマインド」を運営しています。 法人では電子書籍の出版代行やプロダクトローンチの企画運営、メディア制作代行、などを行っています。「トリガーマインド」は個人向けの教育事業を中心として展開しており個人の方がネットから低資金で集客できるようなノウハウを提供しています。 他には仮想通貨の自動売買の販売。仮想通貨の情報配信なども行っています。

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現在「電子書籍出版株式会社」というグループ会社の代表をするとともに、個人事業として「トリガーマインド」を運営しています。 法人では電子書籍の出版代行やプロダクトローンチの企画運営、メディア制作代行、などを行っています。「トリガーマインド」は個人向けの教育事業を中心として展開しており個人の方がネットから低資金で集客できるようなノウハウを提供しています。 他には仮想通貨の自動売買の販売。仮想通貨の情報配信なども行っています。