WordPressの記事投稿タイプを後から自由に変更できるプラグイン「Post Type Switcher」

固定ページとして書いた文章を後から普通の投稿ページに変更したいという時があると思います。

このプラグインを使えば、簡単に自由に投稿タイプを変更できます。

プラグイン挿入例

このように記事編集ページの「公開」に投稿タイプを変更できるメニューが表示されます。

pts1

プラグインの特徴

  • 記事投稿タイプを後から自由に変更できる

プラグインのダウンロード

プラグインのダウンロードは下記のリンク先からもできますしWordPress内で「Post Type Switcher」と検索してもダウンロードが可能です。現在のバージョンは「2.0.1」。

Post Type Switcher
Post Type Switcher
Price: Free

プラグインの使い方

管理画面の場所

管理画面での設定は特にありません。

プラグインの設定

プラグインをインストールして有効化するだけですぐに利用できます。

使ってみた感想のまとめ

このプラグインは、普通の記事だけでなく、固定ページやカスタム投稿タイプでも変更できます。

固定ページに書いたものを後で普通の投稿ページに変えたいということもあると思います。

そのようなときはこのプラグインが便利です。

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山田 どうそん

現在「電子書籍出版株式会社」というグループ会社の代表をするとともに、個人事業として「トリガーマインド」を運営しています。 法人では電子書籍の出版代行やプロダクトローンチの企画運営、メディア制作代行、などを行っています。「トリガーマインド」は個人向けの教育事業を中心として展開しており個人の方がネットから低資金で集客できるようなノウハウを提供しています。 他には仮想通貨の自動売買の販売。仮想通貨の情報配信なども行っています。

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ABOUTこの記事をかいた人

現在「電子書籍出版株式会社」というグループ会社の代表をするとともに、個人事業として「トリガーマインド」を運営しています。 法人では電子書籍の出版代行やプロダクトローンチの企画運営、メディア制作代行、などを行っています。「トリガーマインド」は個人向けの教育事業を中心として展開しており個人の方がネットから低資金で集客できるようなノウハウを提供しています。 他には仮想通貨の自動売買の販売。仮想通貨の情報配信なども行っています。